消費税増税断固反対。

なんと!!!


えーくらさんからコメいただいてるじゃないすか。


それもクソ暑かったお盆あたりの出来事すよ。


( ´Д`)=3 フゥ



私、これでも男の中の男と呼ばれた男すからね。

日本男児として、

これまでお世話になったお方からのコメントを半月にも渡って放置プレイするとは、


もはや切腹もの。


市中ひきずりまわされても文句を言えませぬ。



いや、ちょと言いすぎたね。


とにかくごめんなさい、えーくらさん。


私の力ではもはや消費税増税は止められそうもありません。

誰も消費税これ以上上げるななんていいません。

ただ時期尚早なんすよ、絶対。


だから、

ほんとごめんなさい、えーくらさん。



イプシロンを胃腸薬だと思ってたこと、


あわせてお詫び申し上げます。(・∀・)バカダネー

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あいさつだよ。

川崎 第26S たぶん11月2週

え?最近読んだ本すか?

あれすよ、青山千春博士のあれ。

現在品薄状態になってるというメタンハイドレートの本。

少し前には大きく報じられたメタンハイドレート、みなさんご存知すか。

超合金ロボでもドラゴンスープレックスの仲間でもありません。

日本自前の資源なんすよ、メタンハイドレートは。





今さらメタンハイドレートの説明もどうかと思いますが、早い話、

「日本は資源のない国だ」という常識(通説)がドッカーーーンとひっくり返る。

そう、ちゃぶ台返しなお話なのである。ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ


資源の輸入については、日本はこれまで相手国の言い値でこれでもかというくらいにぼったくられてきたのである。原発が動いていない現在、火力発電に使う天然ガスをアホほど高い値で買い続けているのだ!




フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン



空




ね、話題がもう競伝ですらない。


そうなんすよ、とどのつまりは駄馬主ってことすよ。


所詮あきっぽいアラフォーのおっさんってことすよ。




かたつむりの角ってニュッと伸びるじゃないすか。

私の体の一部もいざと言うときにはニュッと伸びたりするんすよ。

これ、誰にも言っちゃ駄目すよ、ナイショにしておいてください。




空





ほら、




話がまったく競伝じゃない!!!



競伝ブログで競伝の話すらないのであれば、



それはもう、



弦の切れたいギターと同じである。

水のない川である。

そう、エンジンのない車なのである。



このブログの今後を鼻ほじりながら考えてたら、

おばあちゃんがすいかを食べながら言ったんすよ。



「ハナレ、もう無理するんじゃないよ。おまえはよく頑張ったよ。」




お、おばあちゃん・・・



「ハナレ、お前は優しい子じゃにゃ、ほれベホイミ。」


パラリラリラ(呪文BGM)


おばあちゃんの優しさにふれ、元気をもらい、


人知れず必死で涙をこらえました。( ゚Д゚)ニャ? ベホイミ??


惰性でブログを続けてることで、おばあちゃんにそこまで心配をかけていたのかと。





もうね、男らしく終了す。うん、私は悲しくなんかない。泣かないもん。


でもこのブログを通して知り合った人妻やレースクィーンのみなさんにはお礼を言っておかなきゃね!



ホントにホントにありでした。



これにてハナレブログ、完。



あ、競伝はかろうじてまだ厩舎が存在しておりまふ。

またどこかでお会いしましょう。(・∀・)ジャーネー



ブログ自体はこのまま放置しときまふ。|彡サッ





誇大妄想自画自賛馬をつくる vol.5

川崎 第26S 6月1週

( ´Д`)=3 フゥ・・・アツイ


あのですね、

あすとりあす


お金とか女体とか、あと地位とか名誉とかと同様に、

欲しがれば欲しがるほど手に入らないのが遺伝SS種、これ定説。



「え?ニョタイってなに??なに??」(こどもA)

「チーって?メーヨってなに?なに??」(こどもB)


┐(´д`)┌ヤレヤレ...



子どもってほんと無垢というか無邪気というか。

だからユネスコとヨネスケを間違えたりするんすね。


「ヨネスケ世界遺産に登録」


なんて言い出したりして、

ヨネスケが人間国宝通り越してついに世界遺産になっちゃったのかと。



ウッハウッハウッハウッハ(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウッハウッハウッハウッハ


シュポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ホポポポポポ…






うん、脱線してた。




さて、巷ではサンギーン選ですって。

ネット選挙解禁ですって。

私だってこれでも一応は日本国民ですから、そりゃまぁ興味もあるわけすよ。

0増5減でうちの選・・・


って、これも脱線じゃん。






はい、


SS種って手に入らないよねー(棒読み)

という話でしたな。


そう、もう欲張らないことに決めました。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノダダダ


てことで、あらためて誇大妄想自画自賛馬計画を見てみる。


自画自賛血統表②

表中③の配合で生まれ、このたび種牡馬入りしたのが冒頭のアストリアス。

計画では遺伝がSSになってるはずだったんすけど、

実際は、うれしはずかしけっこう毛だらけSのまま。

名前がかっちょいいだけの駄馬になってしもうた。


で、実は表中②の配合についてもすでにプランが破綻しておるのです。


なんと餅を喉につまらせたハナレリキュールが急逝・・・。(つд⊂)ウッウッ


不本意ながら、リキュール後継種として唯一残ったのが、↓↓↓

イーブルース2

クソパラ購入牝馬との配合ではなく、自家牝馬との間に産まれたイーブルース。

遺伝はやはりSSに届かず仕舞い、けっこう毛だらけSをキープすよ。





あーあ。(棒読み)





リキュールいなくなっちゃったからもう②の配合は永遠に無理。

今後の誇大妄想自画自賛馬計画は大きく修正を強いられることに・・・。






( ゚д゚)フーーーーン



てか、


なんだかこの誇大妄想プラン、全体的にめんどくさいことになってきた。


玄関を出たところで車のキーを忘れてることに気づいた時くらいめんどくさい。


はたまたすっかり名前を忘れた人とばったり街で出くわした時くらいめんどくさい。


こうなってしまったからには開き直る以外に生きる術はない。





オホン、





てことで。




計画破綻。m9っ`Д´) デュ!!




人生にとって失敗は友。人は失敗により糧を得るのだ。(哲学者ンパーロンデの言葉)

株価の乱高下が続く背景。

(注)タイトルと本文には何の関係もありません。

川崎 第25S 12月5週

競伝、してますか?(ミスター風)


(ヾノ・∀・`)イヤ、アンマリス



ここで、今をときめくハナレ厩舎のプレイスタイルを改めて整理してみようと思ふ☆

整理というほど大げさなもんじゃないぞおい。

要はこれまで軸としてきたスタイルは次の2つ。

① ギチギチ系

② ガバガバ系

ギチとガバは、ぐりとぐらとは一切関係ありません。また、この言葉の響きから、何かいやらしいものを想像してしまう殿方は、正常な脳の働きが損なわれている恐れがありますので、美術もしくは音楽のセンセイに憧れ、妄想を抱いたあの頃を思い出しながら、速やかにこのブログからご退出ください。




さて、



ギチギチ系の現況。


ひっそりと誇大妄想自画自賛馬づくりが進行中。まるで後継者のいない伝統工芸のような危うさを醸し出しているこのプラン、いつ頓挫しても不思議ではありませぬ。格好よく言えば、はるか先を見据えた壮大なる計画ということす。

んでですね、

ハナレ厩舎、GⅠ勝ちの実績はあるものの、実はギチギチ系による重賞以上の勝利はいまだなし。なわけで、ギチギチ系で次に目指すは「重賞勝利」、誇大妄想自画自賛馬づくりもまさにそのためのものなのである。m9っ`Д´) キミダヨッ!!


ではガバガバ系はどうか?


こちらは世界をあっと驚かせたオランジーナでのGⅠ勝利をピークに、正直、それ以降はプランもなく適当にEX種付けてみては駄馬が産まれ、はたまた会種を付けてみてはシャバダバが産まれ、そんなことを繰り返すだけの悶々とした日々。こちらの路線ではモチベーションゲージが完全に0。


「テコいれが必要じゃん。」(牧)


そなのよ。


そこで目を付けたのが馬主会公開種、略して会種。

シンジケート券が約10枚貯まってるのでドカッと使ってみようと思ふ。久しぶりに早熟路線に参戦してみようかしらん。がしかし、ジプシーノクターン(大井:eikura厩舎)やシュタールエミール(川崎:のーらいふきんぐ厩舎)、そして違いが分かる男は知っているチョッカイダスゾー(川崎:アインザッツ厩舎)のような晩成短距離馬への憧れも捨てがたい。


( ゚д゚)!


そうだよ、自分に素直になればいいんだよ。きっとそれが精神衛生上最も正しいのだ。


シュタール


サヨオナラ


無課金馬主さんの会種をつけよう。



空洞。

川崎 たぶん、第25S 11月4週 だったと思うよ。

でっかい空洞のことならこのオレに聞け!

ご無沙汰ぶり、空洞研究の第一人者ハナレです。

最近、「心にポッカリと穴があく」という現象の研究に没頭しています。この現象の全容を解明できればノーベル賞ものだという話です。世界広しといえども、空洞専門家は私と、ボツワナ在住のンパーロンデ博士(63)しかいません。


「心にポッカリと穴があく」


心に穴があく・・・、考えれば考えるほど難解なこの表現。人類が今日の繁栄(すでに衰退の入口に立っているかも知れない)を築き上げたそのかげには常に心の空洞の存在があった。



「最愛のダッチワイフを失った正男は、まるで心にポッカリと穴があいたように、日々色のない庭を眺めて冬を越した。」
(ハナレバナレ著「穴を掘り、そして埋める。」より)


多くの場合、大きな喪失感を抱えた「放心状態」の描写に用いられる「心に穴があく」という表現。稲作がはじまる以前の時代、常に飢えと背中合わせの生活を送っていた人類にとっては、マンモスをあと一息のところで取り逃がしたそのとき、とてつもなく大きな心の空洞がポッカ・・


「おいっ!!」(牧)



゚(∀) ゚ エッ?



「な・・・、空洞研究・・・・ってあんた、ホントに馬鹿かぁぁ!!?」(牧)

「ボツワナのンパーロンデって何??」(牧)



゚(∀) ゚ エッ!!??



「妄想が病的。」(牧)



うん、みもふたもなくてごめんなさい。


だってモチベが二階の窓から飛んでったきり、帰ってこないんだもん。


あれからかれこれ2ヶ月かぁ・・・


空


どこいっちゃったんだろ、モチベ。



(´∀`)ウヒ



これ、たしか競伝ブログでしたよね。きっとそうだね。


でも妄想ブログでもあったんだよね。ずっとそうだね。


だから笑顔でいられるよ please kick my ass(yeah ass hole)


あ、イェ~アスホ~ゥはチャゲのパートすよ。



で、



川崎鯖はただいま年末、ハナレ厩舎今シーズンは出走ゼロ。



でで、一世を風靡したあのウハウハ誇大妄想自画自賛馬計画はというと、辛うじて首の皮一枚、ハリウッド映画クライマックスシーンさながらの状態でつながっております。

ずんぐりむっくりデクノボー、セクレタリアトから代を重ね、距離適性幅の狭い(といってもせいぜい1000m程度)種牡馬をつくり出すつもりが、なかなかどうして、3代繋いでも幅1500m以下の馬が出てきませぬ。

(;´Д`)ハァハァ

ならぬことはならぬものです、まるで会津藩の教えを地で行く展開でございます。

と、まぁここまでが昨シーズンまでの状況。



そしてそして、今シーズンの生産でついに、


アストリアス

あとは遺伝SSなら文句なし。誇大妄想な計画は大きく前進することに。

ま、遺伝パラはAへの劣化がなければ(=S以上)、種牡馬入り確定すけどね。

年明けの引退パラ確認作業、ドキドキワクワク期待しちゃいましょ。






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